営業外費用
個別
- 2022年7月31日
- 1043万
- 2023年7月31日 -33.69%
- 692万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度下半期には、各事業における案件が集中しており、この各事業における案件での売上高を着実に積み上げ、通期黒字化を目指してまいります。2023/09/13 15:09
以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績における売上高は122,212千円(前年同四半期比53.0%減)、営業損失は58,564千円(前年同四半期は8,373千円の損失)、営業外費用において社債発行費償却を5,222千円計上し経常損失は65,240千円(前年同四半期は15,798千円の損失)、四半期純損失は65,181千円(前年同四半期は16,567千円の損失)となりました。
なお、当社は「ターミナルソリューション事業」の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載をしておりません。