売上高
個別
- 2024年1月31日
- 1億3048万
- 2025年1月31日 +45.92%
- 1億9040万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- さらに、当社が他社と吸収合併若しくは新設分割を行い、新株予約権が継承される場合、又は当社が新設合併若しくは吸収分割を行う場合等、払込金額の調整を必要とする場合には、当社は必要と認める行使価額の調整を行うことができます。2025/04/25 15:30
3.① 2024年1月期から2028年1月期までのいずれかの期において、有価証券報告書に記載される監査済みの損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)の売上高が、1,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。
なお、売上高の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/04/25 15:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/04/25 15:30
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名称 株式会社ジーエーピー 124,220 テクニカルサービス事業 三波工業株式会社 53,650 受注型Product事業 株式会社DINOS CORPORATION 53,523 テクニカルサービス事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/04/25 15:30
当事業年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)事業分野 合計 TRaaS事業 受注型Product事業 テクニカルサービス事業 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 80,927 99,552 130,486 310,965
(単位:千円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に
準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2025/04/25 15:30 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/04/25 15:30 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度においては、TRaaS事業では、AI電力削減ソリューション「AIrux8」、流通小売店舗を対象としたDX店舗活性プロダクト「店舗の星」及びデジタルサイネージプラットフォーム「CELDIS」を中心としたSaaS月額課金型サービスへの事業転換を継続して推進し、戦略販売パートナーと共に更なる販売拡大を目指し事業を推進してまいりました。受注型Product事業では、ホスピタリティ市場の回復と共に、STB及びサーバー等の受注が想定を上回り順調に推移すると共に、テクニカルサービス事業においても、大型のシステム開発案件の継続受注が大きく売上に貢献いたしました。2025/04/25 15:30
以上の結果、当事業年度の売上高は411,492千円(前年同期比32.3%増)、営業利益は5,269千円(前年同期は69,638千円の損失)、経常利益は6,919千円(前年同期は76,376千円の損失)、当期純利益は2,346千円(前年同期は85,810千円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。