- 3992
- 2026/10/16
- 時価
- 178億円
- PER 予
- 18.02倍
- 2017年以降
- 10.07-33.14倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.38倍
- 2017年以降
- 1.52-7.28倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 18.76%
- ROA 予
- 14.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニーズウェル(3992)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2023年9月30日
- 3億7021万
- 2024年9月30日 -14.63%
- 3億1606万
- 2025年9月30日 -17.13%
- 2億6191万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/12/15 15:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ソフトウエア開発を中心とした情報サービス事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントのため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、その効果が発現する期間を個別に見積り、4年から9年で均等償却を行っております。2025/12/15 15:38 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/12/15 15:38
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債金額の修正前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 特定寄附金控除 △0.06 - のれん償却額 1.37 1.25 その他 0.28 0.42
2025年3月31日に「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が成立し、2026年4月1日以後に開始する連結会計年度より、新たな付加税「防衛特別法人税」が課されることになりました。これに伴い、2026年10月1日以後に開始する連結会計年度以降において解消が見込まれる一時差異等については、繰延税金資産及び繰延税金負債を計算する法定実効税率を30.62%から31.52%に変更し計算しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2025/12/15 15:38
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、その効果が発現する期間を個別に見積り、4年から9年で均等償却を行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式は、取得当初の事業計画に基づく超過収益力を加味して取得していることから、関係会社株式の評価の基礎となる実質価額の算定においても、これらを加味しております。2025/12/15 15:38
当事業年度末において、関係会社株式の実質価額は著しく低下している状況にはないと判断しておりますが、実質価額に含まれるのれんや顧客関連資産の評価は、連結財務諸表に計上されているのれん及び顧客関連資産と同様、会計上の見積りに係る仮定に影響を受けることから、市場環境等の変化により主要な仮定に見直しが必要となった場合には、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式評価損が発生する可能性があります。
2.受注制作ソフトウエア開発の原価総額の見積り - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/12/15 15:38
1.株式会社ビー・オー・スタジオ株式の取得により生じたのれん及び顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額