- 3992
- 2026/10/19
- 時価
- 178億円
- PER 予
- 18.07倍
- 2017年以降
- 10.07-33.14倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.39倍
- 2017年以降
- 1.52-7.28倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 18.76%
- ROA 予
- 14.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/12/23 15:32
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、ソフトウエア開発を中心とした情報サービス事業並びにこれらの付帯業務の単一セグメントのため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、その効果が発現する期間を個別に見積り、4年から9年で均等償却を行っております。2024/12/23 15:32 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビー・オー・スタジオを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/12/23 15:32
株式の取得により新たに株式会社コムソフトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 153,373 千円 固定資産 13,823 のれん 378,988 顧客関連資産 426,411
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)流動資産 33,999 千円 固定資産 58,605 のれん 23,151 流動負債 △ 68,380 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/12/23 15:32
前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 特定寄附金控除 △ 0.03 △ 0.06 のれん償却額 1.46 1.37 その他 △ 1.53 0.28 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/12/23 15:32
当連結会計年度末における総資産は5,653,434千円となり、前連結会計年度末と比較して294,548千円の減少となりました。これは主に、長期前払費用が70,657千円増加、受取手形、売掛金及び契約資産が61,756千円増加、投資有価証券が61,321千円増加した一方、現金及び預金が424,238千円減少、のれんが54,148千円減少したことによるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取引の対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しているため、重大な金融要素は含んでおりません。2024/12/23 15:32
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、その効果が発現する期間を個別に見積り、4年から9年で均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式は、取得当初の事業計画に基づく超過収益力を加味して取得していることから、関係会社株式の評価の基礎となる実質価額の算定においても、これらを加味しております。2024/12/23 15:32
当事業年度末において、関係会社株式の実質価額は著しく低下している状況にはないと判断しておりますが、実質価額に含まれるのれんや顧客関連資産の評価は、連結財務諸表に計上されているのれん及び顧客関連資産と同様、会計上の見積りに係る仮定に影響を受けることから、市場環境等の変化により主要な仮定に見直しが必要となった場合には、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式評価損が発生する可能性があります。
2.受注制作ソフトウエア開発の原価総額の見積り - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/12/23 15:32
1.株式会社ビー・オー・スタジオ株式の取得により生じたのれん及び顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額