- 3992
- 2026/10/20
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 17.7倍
- 2017年以降
- 10.07-33.14倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.32倍
- 2017年以降
- 1.52-7.28倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 18.76%
- ROA 予
- 14.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年9月30日
- 3億7919万
- 2024年9月30日 -21.16%
- 2億9896万
個別
- 2023年9月30日
- 3億5871万
- 2024年9月30日 -22.5%
- 2億7798万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/12/23 15:32
前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 減価償却費 2,538 1,936 賞与引当金繰入額 28,843 18,485 役員賞与引当金繰入額 7,850 6,020 貸倒引当金繰入額 3,280 △7,940 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物(附属設備を含む) 15年
器具及び備品 3年~10年2024/12/23 15:32 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※1 労務費の内訳は次のとおりであります。2024/12/23 15:32
※2 経費には次の内容が含まれております。項目 前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 従業員賞与 (千円) 308,899 279,809 賞与引当金繰入額 (千円) 329,868 259,501 福利厚生費 (千円) 425,522 412,496
- #4 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2024/12/23 15:32
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 10,260 2,319 10,260 2,319 賞与引当金 358,711 277,986 358,711 277,986 役員賞与引当金 7,850 6,020 7,850 6,020 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/23 15:32
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 127,508千円 98,803千円 役員賞与引当金 2,643 2,009 貸倒引当金 3,141 710
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/23 15:32
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 135,224千円 106,541千円 役員賞与引当金 5,832 3,976 貸倒引当金 3,438 717
前連結会計年度(2023年9月30日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2024/12/23 15:32
当連結会計年度末における負債合計は1,422,997千円となり、前連結会計年度末と比較して811,057千円の減少となりました。これは主に、未払金が341,950千円減少、買掛金が296,527千円減少、賞与引当金が80,230千円減少したことによるものであります。
(純資産) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
② 原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
③ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物(附属設備を含む) 15年
器具及び備品 3年~10年2024/12/23 15:32