- 3992
- 2026/10/19
- 時価
- 178億円
- PER 予
- 18.07倍
- 2017年以降
- 10.07-33.14倍
(2017-2025年) - PBR
- 3.39倍
- 2017年以降
- 1.52-7.28倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 18.76%
- ROA 予
- 14.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2024年9月30日
- 2億9896万
- 2025年9月30日 +1.79%
- 3億432万
個別
- 2024年9月30日
- 2億7798万
- 2025年9月30日 +0.78%
- 2億8016万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/15 15:38
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 減価償却費 1,936 1,827 賞与引当金繰入額 18,485 20,789 役員賞与引当金繰入額 6,020 6,400 貸倒引当金繰入額 △7,940 △2,107 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物(附属設備を含む) 15年
器具及び備品 3年~10年2025/12/15 15:38 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※1 労務費の内訳は次のとおりであります。2025/12/15 15:38
※2 経費には次の内容が含まれております。項目 前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 従業員賞与 (千円) 279,809 230,163 賞与引当金繰入額 (千円) 259,501 259,371 福利厚生費 (千円) 412,496 405,561
- #4 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/12/15 15:38
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 2,319 211 2,319 211 賞与引当金 277,986 280,160 277,986 280,160 役員賞与引当金 6,020 6,400 6,020 6,400 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/15 15:38
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 98,803千円 99,491千円 役員賞与引当金 2,009 2,178 貸倒引当金 710 -
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/12/15 15:38
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 106,541千円 108,511千円 役員賞与引当金 3,976 4,028 貸倒引当金 717 73
前連結会計年度(2024年9月30日) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
② 原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
③ 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物(附属設備を含む) 15年
器具及び備品 3年~10年2025/12/15 15:38