- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額311百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額419百万円は、全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2022/03/31 11:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△885百万円には、セグメント間取引消去△1,261百万円、各報告セグメントに配分していない全社損益(全社収益と全社費用の純額)376百万円が含まれております。全社収益は、主に各報告セグメントからの経営指導料であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額36,882百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産51,224百万円等が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余剰資金(現金及び預金)であります。
(3) 減価償却費の調整額307百万円は、主に全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額424百万円は、全社資産に係る固定資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/03/31 11:56 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及び償却期間
2022/03/31 11:56- #4 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による低価法2022/03/31 11:56 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、3億4百万円の資金の支出となりました。主な要因は、定期預金の純増減額による収入17億93百万円があったものの、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出11億69百万円、有形固定資産の取得による支出5億74百万円、無形固定資産の取得による支出3億84百万円があったことによるものです。
また、前連結会計年度と比較して資金の支出が86億97百万円減少(前期比96.6%支出減)しておりますが、主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が50億92百万円の支出減、定期預金の純増減額が32億81百万円の収入増となったことによるものです。
2022/03/31 11:56- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は958百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1)アジア食グローバル事業
2022/03/31 11:56- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/03/31 11:56- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
SSP Konsumgüter TRADE & CONSULT GmbH(以下「SSP社」)ののれん及びその他無形固定資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/03/31 11:56- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物及び建物附属設備の一部については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5年
工具、器具及び備品 2~20年2022/03/31 11:56