大阪油化工業(4124)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 1億9102万
- 2020年9月30日 +75.1%
- 3億3447万
- 2021年3月31日
- -651万
- 2021年9月30日
- 1億7493万
- 2022年3月31日 -76.55%
- 4101万
- 2022年9月30日 +433.42%
- 2億1880万
- 2023年3月31日 -45.79%
- 1億1861万
- 2023年9月30日 +77.76%
- 2億1085万
- 2024年3月31日 -73.26%
- 5638万
- 2024年9月30日 -8%
- 5187万
- 2025年3月31日 +150.92%
- 1億3016万
- 2025年9月30日 +58.93%
- 2億687万
- 2026年3月31日
- -9009万
個別
- 2016年9月30日
- 2億2497万
- 2017年9月30日 +48.71%
- 3億3454万
- 2018年3月31日
- -4116万
- 2018年9月30日
- 1億946万
- 2019年3月31日 +16.36%
- 1億2737万
- 2019年9月30日 +108.63%
- 2億6574万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/12/26 11:27
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動により得られた資金は、206,870千円(前年同期は51,875千円の収入)となりました。主な要因は、減価償却費85,180千円、売上債権の減少額67,056千円、棚卸資産の減少額60,955千円を計上したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/12/26 11:27
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未払金の増減額(△は減少)」及び「未払消費税等の増減額(△は減少)」は、金額的に重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた11,157千円は「未払金の増減額(△は減少)」685千円、「未払消費税等の増減額(△は減少)」△11,896千円、「その他」22,368千円に組替えを行っております。