マネーフォワード(3994)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2017年5月31日
- -5億4969万
- 2017年11月30日
- -4億9875万
- 2018年5月31日
- -2億1413万
- 2018年11月30日 -271.43%
- -7億9536万
- 2019年5月31日 -131.92%
- -18億4461万
- 2019年11月30日 -95.43%
- -36億501万
- 2020年5月31日
- -9億7692万
- 2020年11月30日 -14.61%
- -11億1965万
- 2021年5月31日
- -9億9681万
- 2021年11月30日 -133.51%
- -23億2765万
- 2022年5月31日 -18.68%
- -27億6244万
- 2022年11月30日 -49.29%
- -41億2408万
- 2023年5月31日 -0.18%
- -41億3165万
- 2023年11月30日
- 24億6032万
- 2024年5月31日
- -66億7691万
- 2024年11月30日
- -47億6143万
- 2025年5月31日
- -18億4860万
- 2025年11月30日
- 14億9669万
- 2026年5月31日 +237.53%
- 50億5181万
個別
- 2015年11月30日
- -10億2335万
- 2016年5月31日
- -1億7674万
- 2016年11月30日 -305.99%
- -7億1756万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前連結会計年度比4,277百万円減少し、40,934百万円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。2026/02/19 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果得られた資金は1,496百万円(前年同期は4,761百万円の使用)となりました。主な増加要因は、預り金の増減額5,414百万円、減価償却費4,118百万円、契約負債の増減額3,575百万円であり、主な減少要因は、関係会社株式売却益6,248百万円、預け金の増減額4,730百万円、営業投資有価証券の増減額2,586百万円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/02/19 15:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「関係会社株式売却損益(△は益)」及び「預け金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△973,835千円は、「関係会社株式売却損益(△は益)」△508千円、「預け金の増減額(△は増加)」△93,709千円及び「その他」△879,616千円として組み替えております。