四半期報告書-第11期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2022年2月21日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする無償減資について決議し、当該決議について、2022年2月21日に効力が発生しております。この結果、資本剰余金が1,924,900千円減少、利益剰余金が1,924,900千円増加しております。
また、2022年4月8日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ436,473千円増加しております。
これらにより、当第2四半期連結会計期間末において資本金が26,250,753千円、資本剰余金が15,783,621千円、利益剰余金が△5,131,506千円、自己株式が△1,018千円となっております。
当社は、2022年2月21日開催の定時株主総会において、欠損の填補を目的とする無償減資について決議し、当該決議について、2022年2月21日に効力が発生しております。この結果、資本剰余金が1,924,900千円減少、利益剰余金が1,924,900千円増加しております。
また、2022年4月8日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ436,473千円増加しております。
これらにより、当第2四半期連結会計期間末において資本金が26,250,753千円、資本剰余金が15,783,621千円、利益剰余金が△5,131,506千円、自己株式が△1,018千円となっております。