売上高
連結
- 2020年12月20日
- 691億1714万
- 2021年12月20日 +10.31%
- 762億4116万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/02 10:47
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,114,910千円減少し、売上原価は88,296千円減少し、販売費及び一般管理費は1,081,888千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ55,275千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は11,441千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」及び「その他」の一部は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における新規出店につきましては、R店を愛知県に4店舗、石川県に2店舗、岐阜県に1店舗、福井県に1店舗、滋賀県に1店舗出店いたしました。また、大型店を14店舗、R店へ改装いたしました。これにより、当第2四半期連結会計期間末における店舗数は、R店278店舗、大型店74店舗の計352店舗となりました。2022/02/02 10:47
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は762億41百万円(前年同四半期は691億17百万円)となりました。利益に関しましては、経常利益は31億26百万円(前年同四半期は34億22百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億32百万円(前年同四半期は24億36百万円)となりました。
次に、当第2四半期連結累計期間における業態別の売上高を見ますと、「R店」506億64百万円、「大型店」254億86百万円、「その他」89百万円となりました。また、商品別の内訳では、「食品」501億89百万円、「雑貨」98億58百万円、「化粧品」80億44百万円、「医薬品」70億58百万円、「その他」10億89百万円となりました。