- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2023/09/20 9:53- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2023/09/20 9:53- #3 事業等のリスク
しかし一方で、一定のドミナントエリアが形成されるまでは、その有利さはありません。したがって、当社グループが出店を集中させていく商勢圏において、出店場所を十分に確保できない場合やドミナントエリアの形成までに時間を要する場合には、店舗展開が分散化することにより広告宣伝費や物流コストが嵩み、収益を圧迫することになるため、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、ドミナントエリア形成の副作用といたしまして、出店した店舗間の距離が近すぎる場合には自社競合が発生し、双方の店舗におきまして売上高や利益の減少等が考えられ、それによって当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 借入金依存度について
2023/09/20 9:53- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/09/20 9:53- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における新規出退店につきましては、R店を愛知県に10店舗、滋賀県に8店舗、石川県に5店舗、岐阜県に4店舗、福井県に3店舗出店いたしました。また、大型店を7店舗閉店し、3店舗をR店へ改装いたしました。これにより、当連結会計年度における店舗数は、R店352店舗、大型店57店舗の計409店舗となりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は1,690億59百万円と前連結会計年度に比べ144億19百万円(9.3%)増加いたしました。利益に関しましては、経常利益は70億79百万円と前連結会計年度に比べ9億92百万円(16.3%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は47億64百万円と前連結会計年度に比べ3億44百万円(7.8%)の増益となりました。
次に、当連結会計年度における業態別の売上高を見ますと、「R店」1,277億74百万円、「大型店」410億87百万円、「その他」1億97百万円となりました。また、商品別の内訳では、「食品」1,146億70百万円、「雑貨」215億7百万円、「化粧品」166億64百万円、「医薬品」150億3百万円、「その他」12億12百万円となりました。
2023/09/20 9:53- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2) 主要な仮定
将来キャッシュ・フローの見積りは、事業計画に基づく各資産グループの将来の売上高予測及び売上総利益率予測に基づいております。割引前将来キャッシュ・フローの合計及び使用価値の算定にあたっては、各資産グループの営業継続期間の予測を20年又は契約更新ができない店舗は契約期間としております。
(3) 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2023/09/20 9:53- #7 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社に対する売上高は次のとおりであります。
2023/09/20 9:53- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載のとおりであります。
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