- #1 その他の売上高に関する注記
- の他の売上高は、クレジット収入及び受取手数料等であります。2022/06/24 14:58
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他事業 :固定資産管理業務、日本型オペレーティング・リース(JOL)事業等のノンアセットビジネス手数料業務、資産流動化に係る事務代行業務等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2022/06/24 14:58- #3 リース売上高の内訳に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次の通りであります。
2022/06/24 14:58- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ウィング・ペトレル㈲、カトレア㈱、グラジオラス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
ウィング・ペトレル㈲ほか11社は、主として匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
また、その他の非連結子会社3社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2022/06/24 14:58 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 2022/06/24 14:58
- #6 会計方針に関する事項(連結)
(6)重要な収益及び費用の計上基準
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2022/06/24 14:58- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は資金原価控除前売上総利益の数値であります。2022/06/24 14:58 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/24 14:58- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な経営指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、資金原価控除前売上総利益となります。資金原価控除前売上総利益は売上高から資金原価以外の売上原価を差し引いた金額であり、金利収入、再リース収入、売買収入等の収益力を計るトップラインとして重要な位置付けの指標としております。
当社グループにおいては、資金原価控除前売上総利益300億円以上を重要な経営指標の一つと捉えておりますが、2022年度で中期経営計画の最終年度となることから、今後、次期中期経営計画の策定を通じて、中長期的な観点から、改めて経営指標の検討を進めてまいります。
2022/06/24 14:58- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ア) ホールセール事業
三井住友信託銀行株式会社及びパナソニック株式会社(現パナソニックホールディングス株式会社)の顧客基盤における株主協働の案件や、注力分野である再生可能エネルギー、船舶分野の取組体制の整備は進んだものの、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた設備投資の低調な推移や、不動産金融ソリューション分野の取引金額減少による影響の他、ファクタリング等の短期債権について収益性を見極め、選別して取組んだことにより、契約実行高は3,306億13百万円(前年同期比72.3%)となり、営業資産残高は前連結会計年度末比9.3%減少の7,341億59百万円となりました。また、売上高は2,051億25百万円(同97.1%)となり、セグメント利益は169億32百万円(同96.6%)となりました。
(イ) ベンダーリース事業
2022/06/24 14:58- #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、不動産を信託財産としている信託(不動産信託)の受益権を所有しており、信託財産である不動産は主に全国主要都市における賃貸物流施設、賃貸商業施設、賃貸住宅等に供されております。
前連結会計年度における不動産信託受益権に係る損益は1,861百万円(主な賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)であります。当連結会計年度における不動産信託受益権に係る損益は1,692百万円(主な賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)であります。
(単位:百万円)
2022/06/24 14:58- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ウィング・ペトレル㈲ほか11社は、主として匿名組合契約方式による賃貸事業を行う営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
また、その他の非連結子会社3社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/06/24 14:58- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)リース売上高
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2022/06/24 14:58- #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| | |
| 売上高 | 12,093 | 14,725 |
| 税引前当期純利益 | 2,522 | 3,579 |
2022/06/24 14:58