建物(純額)
連結
- 2017年2月28日
- 1億2933万
- 2018年2月28日 -10.96%
- 1億1515万
個別
- 2017年2月28日
- 4678万
- 2018年2月28日 -13.95%
- 4025万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (12)災害に関するリスク2018/06/06 15:36
当社グループは、火災や台風といった災害に備え、建物・機械設備・製品等の資産に対し損害補償を行う「企業財産総合保険」に加入しております。
しかしながら、地震や台風等の自然災害や火災等の事故災害が発生した場合、当社グループの拠点設備が大きな被害を受け、操業が一部中断、停止し生産および出荷が遅延する可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 24年
建物付属設備 8~20年
工具器具備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/06 15:36 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2018/06/06 15:36
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物 319千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 639 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/06 15:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 建物 45,063千円 -千円 土地 203,030 -
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 計 419,072 - 上記、建物・土地に設定した担保は根抵当権であり、その極度額は100,000千円であります。 - - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
また、在外子会社については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~24年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内おける利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/06 15:36