純資産
連結
- 2020年2月29日
- 8億4377万
- 2021年2月28日 +45.44%
- 12億2716万
- 2022年2月28日 +83.23%
- 22億4854万
個別
- 2020年2月29日
- 8億1990万
- 2021年2月28日 +38.63%
- 11億3662万
- 2022年2月28日 +77.3%
- 20億1524万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ たな卸資産
主として移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/05/27 15:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e.純資産2022/05/27 15:02
純資産は、前連結会計年度末と比較し、1,021,382千円増加の2,248,549千円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加331,424千円、公募増資および第三者割当増資の実施等による資本金の増加297,430千円および資本剰余金の増加297,430千円、為替換算調整勘定の増加89,336千円によるものであります。
④キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/05/27 15:02
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2022/05/27 15:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・時価のあるもの2022/05/27 15:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/27 15:02
(注)1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産額 273.36円 441.17円 1株当たり当期純利益 90.06円 88.57円