四半期報告書-第33期第3四半期(令和1年9月1日-令和1年11月30日)
(企業結合等関係)
(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)
2019年1月1日に行われた株式会社ネクストとの企業結合について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。
暫定的な会計処理の確定により取得日現在において無形資産および繰延税金負債がそれぞれ47,537千円および15,967千円ずつ増加し、その結果暫定的に算定されたのれんの金額118,209千円は31,569千円減少し、86,640千円となっております。
2019年3月1日に行われた有限会社パムック、株式会社あっぷる、株式会社シクロケアの株式取得による子会社化について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。
なお、のれんおよび負ののれん発生益の金額に修正は生じておりません。
(共通支配下の取引等)
(連結子会社間の吸収合併)
当社は、2019年10月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である株式会社幸和ライフゼーション(2019年9月27日付で、「有限会社パムック」から「株式会社幸和ライフゼーション」へ商号変更しております。)を吸収合併存続会社とし、同じく当社の連結子会社である株式会社あっぷるを吸収合併消滅会社とする吸収合併をいたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称および当該事業の内容
(吸収合併存続会社)
名称 株式会社幸和ライフゼーション
事業の内容 介護サービス事業
(吸収合併消滅会社)
名称 株式会社あっぷる
事業の内容 介護サービス事業
(2)企業結合日
2019年10月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社幸和ライフゼーションを存続会社とし、株式会社あっぷるを消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社幸和ライフゼーション
(5)その他取引の概要に関する事項
両社の経営統合により経営の合理化・効率化、コストの削減および業容拡大を図るものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
(企業結合に係る暫定的な会計処理の確定)
2019年1月1日に行われた株式会社ネクストとの企業結合について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。
暫定的な会計処理の確定により取得日現在において無形資産および繰延税金負債がそれぞれ47,537千円および15,967千円ずつ増加し、その結果暫定的に算定されたのれんの金額118,209千円は31,569千円減少し、86,640千円となっております。
2019年3月1日に行われた有限会社パムック、株式会社あっぷる、株式会社シクロケアの株式取得による子会社化について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。
なお、のれんおよび負ののれん発生益の金額に修正は生じておりません。
(共通支配下の取引等)
(連結子会社間の吸収合併)
当社は、2019年10月1日を効力発生日として、当社の連結子会社である株式会社幸和ライフゼーション(2019年9月27日付で、「有限会社パムック」から「株式会社幸和ライフゼーション」へ商号変更しております。)を吸収合併存続会社とし、同じく当社の連結子会社である株式会社あっぷるを吸収合併消滅会社とする吸収合併をいたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称および当該事業の内容
(吸収合併存続会社)
名称 株式会社幸和ライフゼーション
事業の内容 介護サービス事業
(吸収合併消滅会社)
名称 株式会社あっぷる
事業の内容 介護サービス事業
(2)企業結合日
2019年10月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社幸和ライフゼーションを存続会社とし、株式会社あっぷるを消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
株式会社幸和ライフゼーション
(5)その他取引の概要に関する事項
両社の経営統合により経営の合理化・効率化、コストの削減および業容拡大を図るものであります。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)および「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。