売上高
連結
- 2018年8月31日
- 20億1609万
- 2019年8月31日 +11.6%
- 22億4991万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/01/31 16:40
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,201,140 2,788,187 4,071,582 5,641,849 税金等調整前四半期純損失金額(△)又は四半期(当期)純利益金額(千円) △25,125 73,734 107,939 194,299 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「防災・安全事業」は、屋内・屋外消火栓、スプリンクラー消火設備用加圧送水装置の製造・販売を行っております。2020/01/31 16:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- (1)売上高2020/01/31 16:40
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2020/01/31 16:40
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して計算された売上高及び営業利益を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/01/31 16:40 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/01/31 16:40
当社グループは、事業規模を拡大しつつ利益の増大を目標としており、このような観点から売上高営業利益率を重視しております。
(3)経営環境及び事業上、財務上の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、水処理関連や防潮壁シーウォール案件の工事進捗の遅れなどから、実績は低調に推移しました。なお、同事業において将来に備えた人材投資による経費負担が増加し、利益は減少しました。2020/01/31 16:40
以上の結果、環境・エネルギー事業の当連結会計年度の売上高は2,648百万円(前年同期比3.5%増)、セグメント利益は86百万円(前年同期比26.7%減)となりました。
(動力・重機等事業) - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 資本組入額 1株につき1,405.5円2020/01/31 16:40
- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/01/31 16:40
前事業年度(自 2017年9月1日至 2018年8月31日) 当事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 営業取引 売上高売上原価営業取引以外の取引高 68,221千円372,85246,200 73,498千円216,40566,200