繰延税金資産
連結
- 2022年11月30日
- 2497万
個別
- 2022年11月30日
- 2497万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/28 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が減少したのは、当社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少に伴うものであります。前事業年度(2021年11月30日) 当事業年度(2022年11月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 263,122千円 238,869千円 繰延税金負債との相殺 △3,015 △2,927 繰延税金資産の純額 - 24,977 繰延税金負債 繰延税金負債合計 △3,015 △2,927 繰延税金資産との相殺 3,015 2,927 繰延税金負債の純額 - - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/02/28 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2022年11月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 238,869千円 繰延税金負債との相殺 △2,927 繰延税金資産の純額 24,977 繰延税金負債 繰延税金負債合計 △17,835 繰延税金資産との相殺 2,927 繰延税金負債の純額 △14,907 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 24,977千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。2023/02/28 16:00 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法2023/02/28 16:00
将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の収益力に基づく課税所得の見積り及びタックス・プランニングに基づき、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。なお、当社グループは過去及び直近の業績及び将来の見通しに基づき、翌期の一時差異等加減算前課税所得の見積り額に基づいて、翌期の一時差異等のスケジューリングの結果、繰延税金資産を計上しております。
②主要な仮定