ソフトウエア
連結
- 2022年11月30日
- 1764万
- 2023年11月30日 +457.73%
- 9839万
個別
- 2022年11月30日
- 1764万
- 2023年11月30日 +457.73%
- 9839万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額、種類別の内訳及び償却期間2024/02/27 15:01
ソフトウエア 88,153千円(償却年数10年) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 商標権 10年2024/02/27 15:01
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年~10年)
③リース資産 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/02/27 15:01
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 大阪オフィスのリニューアル 22,407 千円 リース資産 パソコン等の購入 16,869 千円 ソフトウエア CAST事業の譲受 88,153 千円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム等の開発 171,384 千円
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/27 15:01
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年11月30日) 当事業年度(2023年11月30日) 繰延税金負債 ソフトウエア - △25,834 資産除去債務に対応する資産 △2,927 △2,425
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/27 15:01
(注)1.評価性引当額が71,822千円減少しております。この減少の主な要因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 繰延税金負債 ソフトウエア - △25,834 資産除去債務に対応する資産 △2,927 △2,425
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商標権 10年2024/02/27 15:01
自社利用のソフトウエア 社内における利用期間(5年~10年)
(3)リース資産