有価証券報告書-第14期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)
(表示方法の変更)
損益計算書
前事業年度において「その他」に含めて表示していた「営業外収益」の「利子補給金」及び「物品売却益」は、金額的に重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において独立掲記していた「営業外収益」の「セミナー収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
これらの結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「セミナー収入」に表示していた498千円および「その他」に表示していた3,524千円は、それぞれ「利子補給金」354千円及び「物品売却益」1,485千円および「その他」2,182千円として組み替えております。
損益計算書
前事業年度において「その他」に含めて表示していた「営業外収益」の「利子補給金」及び「物品売却益」は、金額的に重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において独立掲記していた「営業外収益」の「セミナー収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
これらの結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「セミナー収入」に表示していた498千円および「その他」に表示していた3,524千円は、それぞれ「利子補給金」354千円及び「物品売却益」1,485千円および「その他」2,182千円として組み替えております。