サインポスト(3996)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - イノベーション事業の推移 - 第一四半期
個別
- 2018年5月31日
- -3299万
- 2019年5月31日 -39.85%
- -4613万
- 2020年5月31日 -293.52%
- -1億8156万
- 2021年5月31日
- -1億1023万
- 2022年5月31日
- -4227万
- 2023年5月31日 -36.79%
- -5782万
- 2024年5月31日
- -2880万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、売上高725百万円(前年同四半期比12.3%増)、増収効果によってセグメント利益124百万円(前年同四半期比25.0%増)となりました。2024/07/12 15:07
(イノベーション事業)
書店向けセルフレジ「ワンダーレジ-BOOK」及びコンパクトPOSセルフレジ「EZレジ」(イージーレジ)を販売しました。また、リテール業界の課題を解決するサービス及びソリューションの開発に注力しており、その一環として、書店の経営課題の解決を目的に「書店活性化コンソーシアム」を立ち上げ、リテールテック企業のオープンイノベーションの促進を通じて書店再生に資するソリューションの創造を目指す取り組みを開始しました。このほかに、関連会社の株式会社TOUCH TO GO(以下、「TTG」という。)から無人決済システム「TTG-SENSE」等に係るロイヤリティを受け取りました。TTGでは、無人決済システムの販売が堅調に増加しており、ファミリーマートの店舗においては累計で40店舗に導入されるに至っています。さらに、JR東日本グループが運営する「New Days」への導入も決定しました。