無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 903万
- 2020年3月31日 +991.59%
- 9860万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/29 9:26
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 (減価償却費)管理部門に係る減価償却費 12,811 10,323 (有形固定資産及び無形固定資産の増加額)管理部門に係る固定資産の増加額 - 290,492
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2020/06/29 9:26
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 (減価償却費)管理部門に係る減価償却費 12,811 10,323 (有形固定資産及び無形固定資産の増加額)管理部門に係る固定資産の増加額 - 290,492 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/29 9:26
当社グループは、管理会計上、継続的に収支の把握ができる単位を識別し、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングを決定しております。ただし、遊休資産については、それぞれの個別物件を基本単位としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都杉並区他 遊休資産 賃貸用鋼製型枠 25,911 東京都杉並区他 遊休資産 その他(無形固定資産)電話加入権 6,658
のれんにつきましては、連結子会社の財政状態等を勘案した結果、全額を減損損失(75,731千円)として計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/06/29 9:26
当連結会計年度の設備投資の総額は、564,383千円(無形固定資産への投資を含む)となりました。その主なものは、型枠関連事業における賃貸用鋼製型枠、レンタル用機材267,391千円、土木関連事業の工具器具の取得費4,900千円、建築関連事業のソフトウエア取得費1,600千円、全社共通の投資として土地・建物等の取得費及びシステム関連費290,492千円であります。なお、重要な設備の除却又は売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賃貸用鋼製型枠 3年2020/06/29 9:26
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/06/29 9:26