売上高
連結
- 2019年12月31日
- 1億2727万
- 2020年12月31日 -56.22%
- 5572万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/29 9:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,747,417 3,874,670 6,030,009 8,318,190 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △432,030 462,517 167,374 279,751 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ③ ICT事業 保育園運営管理システムの販売等2021/03/29 9:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/03/29 9:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大阪府大阪市 1,023,052 保育事業、介護事業 - #4 事業等のリスク
- (9) 保育市場の縮小がICT事業に与える影響について2021/03/29 9:21
当社グループのICT事業においては、主に保育事業者を対象とした保育園運営管理システムの販売等を行っております。したがって、保育市場が縮小した場合は、当該システムの需要が減退し売上高が減少するなどして、当社グループの財政状態及び業績に影響を与える可能性があります。
(10) 新型コロナウイルス感染症について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/03/29 9:21 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/03/29 9:21 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2021/03/29 9:21
当社グループでは、旺盛な保育ニーズに応じるべく新規の認可保育園の開設に最大限注力しており、これまで戦略的に営業損失が生じる計画を採用しておりました。現時点では経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標及びその数値目標を定めておりませんが、企業価値を測る指標として、売上高、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の前年比増による成長性を重視しています。今後、業界動向及び当社グループの業績の推移等を勘案し、早期に経営指標及び数値目標を決定する予定です。
(3)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当連結会計年度の売上高は8,318,190千円(前年同期比40.6%増)となったものの、売上原価と販売費及び一般管理費が増加したことにより営業損失は1,380,741千円(前年同期は営業損失887,627千円)、経常利益は276,960千円(前年同期は経常利益5,385千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は150,732千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失31,965千円)となりました。2021/03/29 9:21
セグメント別の経営成績は、次のとおりです。