マツオカコーポレーション(3611)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 20億4300万
- 2017年3月31日 +116.15%
- 44億1600万
- 2018年3月31日 -79.66%
- 8億9800万
- 2019年3月31日 +443.1%
- 48億7700万
- 2020年3月31日 -53.21%
- 22億8200万
- 2021年3月31日 +191.32%
- 66億4800万
- 2022年3月31日 -87.65%
- 8億2100万
- 2023年3月31日
- -5億600万
- 2024年3月31日
- 54億600万
- 2025年3月31日 -49.61%
- 27億2400万
- 2026年3月31日 +122.87%
- 60億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/23 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは60億71百万円の獲得(前期は27億24百万円の獲得)となりました。主な要因としては、棚卸資産の増加13億86百万円、法人税等の支払額13億7百万円等があったものの、税金等調整前当期純利益の計上51億25百万円、減価償却費の計上20億63百万円等があったことによるものです。