マツオカコーポレーション(3611)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 6億8200万
- 2017年3月31日 +30.5%
- 8億9000万
- 2018年3月31日 -14.04%
- 7億6500万
- 2019年3月31日 +35.82%
- 10億3900万
- 2020年3月31日 +5.87%
- 11億
- 2021年3月31日 -17.64%
- 9億600万
- 2022年3月31日 +6.18%
- 9億6200万
- 2023年3月31日 -71.52%
- 2億7400万
- 2024年3月31日 -98.54%
- 400万
- 2025年3月31日 +200%
- 1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2025/06/26 15:30
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて22億87百万円増加し、319億24百万円となりました。主な要因としては、新株予約権付転換社債の減少7億50百万円、未払法人税等の減少5億11百万円、長期借入金の減少4億20百万円等があったものの、短期借入金の増加25億66百万円、支払手形及び買掛金の増加7億46百万円等があったことによるものです。
短期借入金の増加については、主に事業拡大に伴う運転資金を金融機関より調達をしたものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 長期貸付金は、貸付先の信用リスクに晒されております。当該リスクについて、社内規程に従い、貸付先の信用状況を定期的に確認し、取引先毎の財務状況等の悪化による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。2025/06/26 15:30
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。一部外貨建のものについては、為替相場の変動リスクに晒されているものの、必要に応じて為替予約を利用することによりヘッジしております。
借入金及び転換社債型新株予約権付社債は、主に運転資金及び国内外投資に係る調達資金であり、このうち一部の借入金は変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されているものの、必要に応じて金利スワップを利用することによりヘッジしております。