- 3611
- 2026/09/11
- 時価
- 250億円
- PER 予
- 7.3倍
- 2018年以降
- 4.23-34.11倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2018年以降
- 0.3-2.67倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.87%
- ROE 予
- 8.51%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2016年3月31日
- 134億6200万
- 2017年3月31日 +14.66%
- 154億3600万
- 2018年3月31日 +37.94%
- 212億9200万
個別
- 2016年3月31日
- 96億9900万
- 2017年3月31日 +13.77%
- 110億3500万
- 2018年3月31日 +44.41%
- 159億3600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/29 15:18
時価のあるもの・・・決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前連結会計年度末に比べて74億27百万円増加し、431億19百万円となりました。2018/06/29 15:18
負債は、前連結会計年度末に比べて15億70百万円増加し、218億26百万円となり、純資産は前連結会計年度末に比べて58億56百万円増加し、212億92百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算期末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/29 15:18 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/29 15:18
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/29 15:18
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 15,436 21,292 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,426 1,566 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,426) (1,566)