仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 28億1400万
- 2018年3月31日 +48.69%
- 41億8400万
個別
- 2017年3月31日
- 10億6100万
- 2018年3月31日 +49.29%
- 15億8400万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品・原材料・・・移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
貯蔵品・・・・・・・・・・・・・・最終仕入原価法2018/06/29 15:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/29 15:18
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて74億27百万円増加し、431億19百万円となりました。 主な要因としては、受取手形及び売掛金の増加23億87百万円、有形固定資産の増加15億6百万円、仕掛品の増加 13億70百万円、現金及び預金の増加10億81百万円、原材料及び貯蔵品の増加9億68百万円等があったことによるものです。
受取手形及び売掛金が増加したのは、納品がお客様の希望等により期末に多くなったことが挙げられます。また、仕掛品の増加や原材料及び貯蔵品の増加についてはビジネスの拡大や製品の納期に連動しております。納期はお客様の希望等に沿っており、仕掛品や原材料及び貯蔵品の期末金額は毎年変動いたします。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法2018/06/29 15:18