- 3611
- 2026/09/04
- 時価
- 261億円
- PER 予
- 7.62倍
- 2018年以降
- 4.23-34.11倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2018年以降
- 0.3-2.67倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 8.51%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 41億8400万
- 2019年3月31日 -7.39%
- 38億7500万
個別
- 2018年3月31日
- 15億8400万
- 2019年3月31日 +4.42%
- 16億5400万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品・仕掛品・原材料・・・移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
貯蔵品・・・・・・・・・・・・・・最終仕入原価法2019/06/28 14:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて14億9百万円増加し、443億35百万円となりました。 主な要因としては、受取手形及び売掛金の減少6億97百万円、商品及び製品の減少5億70百万円があったものの、有形固定資産の増加26億88百万円等があったことによるものです。2019/06/28 14:25
有形固定資産が増加したのは、海外子会社での設備投資によるものです。また、商品及び製品の減少については、商品及び製品の納期に連動しております。納期はお客様の希望等に沿っており、仕掛品や原材料及び貯蔵品の期末金額は毎年変動いたします。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ たな卸資産2019/06/28 14:25
商品・製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/28 14:25
商品及び製品・仕掛品・原材料・・・移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
貯蔵品・・・・・・・・・・・・・・最終仕入原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法2019/06/28 14:25