受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 2億1500万
- 2023年3月31日 -90.23%
- 2100万
個別
- 2022年3月31日
- 2億1500万
- 2023年3月31日 -90.23%
- 2100万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/26 15:30
(2)残存履行義務に配分した取引金額当連結会計年度 顧客との契約から生じた債権(期首残高) 受取手形 800 電子記録債権 214 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 受取手形 215 電子記録債権 576
当社グループでは、当初に予想される契約期間が1年以内の契約のみであるため、実務上の便法を適用し、当該注記の対象に含めておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/26 15:30
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて74億16百万円増加し、592億95百万円となりました。主な要因としては、有形固定資産の増加47億44百万円、棚卸資産の増加17億11百万円、受取手形、電子記録債権及び売掛金の増加13億35百万円等があったことによるものです。
棚卸資産の増減については、商品及び製品の納期に連動しております。仕掛品や原材料及び貯蔵品の期末金額は毎年変動いたします。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/06/26 15:30
営業債権である受取手形及び売掛金は、取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクについて、社内規程に従い、取引先の信用状況を定期的に確認し、取引先毎の財務状況等の悪化による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスク及び発行体の信用リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であるため、定期的に時価や発行体の財務状況等の把握を行っております。