訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
上記の手取概算額203,300千円及び「1 新規発行株式」の(注)4.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限57,270千円については、平成30年3月期における廃棄物処分事業の富士宮事業所の修繕費に50,000千円、平成31年3月期における廃棄物処分事業の本社事業所の水処理設備に42,320千円、富士宮事業所の焼却破砕設備に77,900千円、修繕費に22,490千円及び収集運搬事業の収集運搬車両に67,860千円充当する予定であります。修繕に関しては、設備の予防保全、故障防止及び耐用年数増加のためのものであり、設備投資に関しては、既存施設の更新及び設備新設であり事業基盤の保持及び拡大のために必要不可欠なものであります。
なお、上記資金については、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。
上記の手取概算額203,300千円及び「1 新規発行株式」の(注)4.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限57,270千円については、平成30年3月期における廃棄物処分事業の富士宮事業所の修繕費に50,000千円、平成31年3月期における廃棄物処分事業の本社事業所の水処理設備に42,320千円、富士宮事業所の焼却破砕設備に77,900千円、修繕費に22,490千円及び収集運搬事業の収集運搬車両に67,860千円充当する予定であります。修繕に関しては、設備の予防保全、故障防止及び耐用年数増加のためのものであり、設備投資に関しては、既存施設の更新及び設備新設であり事業基盤の保持及び拡大のために必要不可欠なものであります。
なお、上記資金については、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
(注) 設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」の項をご参照下さい。