営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 12億988万
- 2019年12月31日 +29.35%
- 15億6494万
個別
- 2018年12月31日
- 10億6513万
- 2019年12月31日 +29.29%
- 13億7712万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△10,183千円は、セグメント間取引消去△10,183千円です。2020/03/26 16:12
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益です。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりです。
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高△112,980千円は、セグメント間取引消去△112,980千円です。
(2) セグメント資産の調整額△48,619千円は、セグメント間取引消去△48,619千円です。
(3) セグメント負債の調整額△13,619千円は、セグメント間取引消去△13,619千円です。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益です。2020/03/26 16:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような環境の下、当社グループは、東京23区を中心としたエリアにおいて、開発から管理までをワンストップで提供する不動産ソリューションサービスを主力として事業活動に取り組みました。2020/03/26 16:12
当社グループの当連結会計年度の売上高は、25,086,370千円(前連結会計年度比10.8%増)となりました。売上原価は、20,903,262千円(同10.5%増)となり、売上総利益は4,183,107千円(同12.0%増)、売上総利益率は16.7%(前連結会計年度は16.5%)となりました。販売費及び一般管理費は、2,618,167千円(前連結会計年度比3.7%増)となり、販管費率は10.4%(前連結会計年度は11.1%)と低下しました。この結果、営業利益は1,564,940千円(前連結会計年度比29.3%増)、営業利益率は6.2%(前連結会計年度は5.3%)となり、経常利益は1,364,923千円(前連結会計年度比20.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は867,177千円(同14.8%増)となりました。
<セグメント情報>セグメントごとの業績(売上高は外部顧客への売上高)は次のとおりです。