ヴィスコ・テクノロジーズ(6698)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 1811万
- 2017年3月31日 -13.47%
- 1567万
- 2018年3月31日 -11.12%
- 1393万
- 2019年3月31日 +58.75%
- 2212万
- 2020年3月31日 -11.43%
- 1959万
- 2021年3月31日 -10.86%
- 1746万
- 2022年3月31日 +129.43%
- 4007万
- 2023年3月31日 -10.3%
- 3594万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~18年
その他 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2024/06/27 15:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2024/06/27 15:00
建物 減損損失 32,852千円 工具、器具及び備品 評価用の機器及び機材の除却等 682千円 工具、器具及び備品 減損損失 47,993千円 その他(有形固定資産) 減損損失 5,159千円 ソフトウエア 減損損失 3,818千円 その他(無形固定資産) 減損損失 16,447千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2024/06/27 15:00
(2)減損損失の認識に至った経緯場所(会社名) 用途 種類 東京都港区他(ヴィスコ・テクノロジーズ株式会社) 事業用資産 建物及び構築物その他(有形固定資産)ソフトウエアその他(無形固定資産)
当社は営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったことから減損の兆候が認められ、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったことから、上記の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2024/06/27 15:00
本社及び各営業所の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/27 15:00
当社は、定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/06/27 15:00
ただし、建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。