純資産
連結
- 2022年12月31日
- 151億7000万
- 2023年12月31日 +16.26%
- 176億3700万
- 2024年12月31日 +14.64%
- 202億1900万
個別
- 2022年12月31日
- 153億9100万
- 2023年12月31日 +17.28%
- 180億5000万
- 2024年12月31日 +17.79%
- 212億6100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/03/25 17:00
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は24,981百万円となり、前連結会計年度末に比べ17,188百万円増加いたしました。2025/03/25 17:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は20,219百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,582百万円増加いたしました。これは取締役、執行役員及び従業員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に伴い、資本剰余金が56百万円増加し、自己株式が87百万円減少したこと、新株予約権の行使による自己株式の処分に伴い、資本剰余金が366百万円、自己株式が410百万円減少したこと、非支配株主との取引に係る親会社の持分変動により資本剰余金が305百万円減少したこと、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことにより2,798百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式は、取得時点において価値算定の対象となった事業計画に基づき算定しております。関係会社株式はいずれも、市場価格のない株式等であり、取得原価をもって貸借対照表価額としております。2025/03/25 17:00
1株当たりの純資産額に基づく実質価額が取得原価に比べ著しく低下したときには、回復可能性が十分な根拠により裏付けられる場合を除き、相当の減損処理を行うこととしております。また、関係会社の超過収益力等を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて高い価額で関係会社の株式を取得している場合において、超過収益力等の減少により実質価額が取得原価に比べ著しく低下したときには、相当の減損処理を行うこととしております。
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/25 17:00
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 542.49 円 621.43 円 1株当たり当期純利益 79.53 円 86.17 円