営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億8424万
- 2018年12月31日 +46.7%
- 2億7029万
個別
- 2017年12月31日
- 1億5260万
- 2018年12月31日 +50.7%
- 2億2997万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/03/27 9:30
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/03/27 9:30
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/03/27 9:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- プロフェッショナルサービス事業では、既存の主要顧客との関係強化に加え、大手企業を中心に新規顧客の獲得も順調に進み、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の獲得は、堅調に推移いたしました。データ分析やRPA導入等のデジタル活用サービスも引き続き拡大しており、デジタルシフト・生産性向上を実現するテクノロジースタートアップ企業との資本・業務提携プログラム「デジタルシフトアクセラレータ―プログラム」を開始するとともに、UiPath株式会社、アジュールパワー株式会社等、RPAツールベンダーやAI・テック系ベンチャー企業との戦略的事業連携を積極的に推進しました。また、株式会社GRCSと業務提携し、企業のガバナンス・リスク・コンプライアンス領域及びセキュリティ領域でのサービス強化にも取り組みました。2019/03/27 9:30
この結果、プロフェッショナルサービス事業の売上高は2,855,092千円(前期比26.3%増)、セグメント利益(営業利益)は259,523千円(前期比49.9%増)となりました。
(プラットフォーム事業)