- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.プラットフォーム事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、プラットフォーム事業における新規サービス関連のソフトウェア仮勘定であります。
2021/03/18 10:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.プラットフォーム事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、プラットフォーム事業における新規サービス関連のソフトウェア仮勘定であります。2021/03/18 10:58 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 730,602千円
営業利益 67,394千円
(概算額の算定方法)
2021/03/18 10:58- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2021/03/18 10:58- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 中長期的な経営戦略
上記経営環境のもと、当社グループでは、2024年12月期を最終年度とする中期経営計画を策定しております。社会構造の変化に適応すべく、お客様の変革実行能力を高めるための支援を通じて事業機会の最大化を図り、「売上高年平均成長率20%超を継続」、「2024年12月期営業利益率15%」を数値目標とし、デジタル時代のベスト・パートナーを目指してまいります。
(4) 対処すべき課題
2021/03/18 10:58- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
プロフェッショナルサービス事業では、企業活動が様々な制約を受け、IT部門が置かれている環境も大きく変化する中で、テレワークを活用しながら顧客企業との関係強化に注力した結果、戦略を実現するためのビジネスプロセスマネジメント能力を強みとする従来型のコンサルティング案件の受注は堅調に推移いたしました。IoTテクノロジーを活用したイノベーション創出を支援する株式会社イオトイジャパンの連結子会社化やシステムの企画・開発から運用・保守を担う株式会社ソフテックの連結子会社化、インテグラ―ト株式会社との協業による経営管理コンサルティング領域の強化等、テクノロジー企業を中心とする外部企業との連携を推進するとともに、デジタルトランスフォーメーション(DX)案件等の先進テーマを中心に、外部への情報発信を積極的に実施しました。
この結果、プロフェッショナルサービス事業の売上高は5,367,051千円(前期比46.3%増)、セグメント利益(営業利益)は432,969千円(前期比38.8%増)となりました。
(プラットフォーム事業)
2021/03/18 10:58