- 6235
- 2026/09/03
- 時価
- 1103億円
- PER 予
- 17.72倍
- 2017年以降
- 6.85-26.85倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.06倍
- 2017年以降
- 0.8-7.04倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 5.98%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2022年12月31日
- 521億5864万
- 2023年12月31日 +9.12%
- 569億1587万
- 2024年12月31日 +3.66%
- 590億182万
個別
- 2022年12月31日
- 317億5358万
- 2023年12月31日 +11.69%
- 354億6423万
- 2024年12月31日 -20.22%
- 282億9355万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2025/03/25 13:47
なお、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/03/25 13:47
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、7,671百万円と前連結会計年度末と比べ5,193百万円の増加となりました。増加した要因は、その他有利子負債が増加したことなどによるものです。2025/03/25 13:47
(純資産)
純資産は、59,001百万円と前連結会計年度末と比べ2,085百万円の増加となりました。増加した要因は、利益剰余金や為替換算調整勘定が増加したことなどによるものです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/03/25 13:47
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/03/25 13:47
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/25 13:47
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産 1,285円31銭 1,403円27銭 1株当たり当期純利益 106円14銭 145円31銭