有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/12/25 11:02
(注)1.当社グループは、平成30年9月期第3四半期会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、第1四半期連結会計期間及び第2四半期連結会計期間は記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 684,319 967,786 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - - 62,288 83,250 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システムエンジニアリング事業」は、当社が長年培ってきたクラウドインテグレーションノウハウをベースにした先端IT技術者の育成、及び市場ニーズに即した先端技術力、研究開発体制を共有していくことで、今まで以上にニーズの高いシステムエンジニアリングサービスを展開しております。2018/12/25 11:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位):千円2018/12/25 11:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント KDDI㈱ 265,277 クラウドソリューション事業 電通アイソバー㈱ 113,760 クラウドソリューション事業 ㈱電通 103,478 クラウドソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2018/12/25 11:02 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2018/12/25 11:02
当社グループが経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益率を重視しております。
(4)経営環境、事業上及び財務上の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、株式会社フジソフトサービスについては、平成30年4月1日をみなし取得日として、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。2018/12/25 11:02
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は967,786千円、営業利益は48,486千円、経常利益は43,757千円、親会社株主に帰属する当期純利益は59,722千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/12/25 11:02
クラウドサービス ソリューションサービス システムエンジニアリング 合計 外部顧客への売上高 547,085 276,271 144,428 967,786 - #8 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/12/25 11:02
前事業年度の取引金額は、関係会社であった期間の取引金額であります。前事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年8月31日) 当事業年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 244,480千円 11,310千円