売上高
連結
- 2018年9月30日
- 1億4442万
- 2019年9月30日 +826.53%
- 13億3816万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/12/23 15:19
(注)当第1四半期連結会計期間に実施した株式の取得について、取得日において取得原価の配分が完了しておらず、暫定的な評価に基づいて会計処理していました。当第4四半期連結会計期間において評価が確定したため、第1四半期から第3四半期の財務数値を遡及修正しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 543,169 1,101,739 1,612,898 2,159,940 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 16,539 46,433 42,063 52,553 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「システムエンジニアリング事業」は、当社が長年培ってきたクラウドインテグレーションノウハウをベースにした先端IT技術者の育成、及び市場ニーズに即した先端技術力、研究開発体制を共有していくことで、今まで以上にニーズの高いシステムエンジニアリングサービスを展開しております。2019/12/23 15:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位):千円2019/12/23 15:19
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント KDDI㈱ 234,094 クラウドソリューション事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/12/23 15:19 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/12/23 15:19 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等2019/12/23 15:19
当社グループが経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益率を重視しております。
(4)経営環境、事業上及び財務上の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、ビクタス株式会社については、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。また、2019年8月1日付でビクタス株式会社と連結子会社である株式会社フジソフトサービスの合併並びに存続会社であるビクタス株式会社の商号を「株式会社アーキテクトコア」に変更しております。2019/12/23 15:19
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,159,940千円(前期比123.2%増)、営業利益は66,331千円(前期比36.8%増)、経常利益は61,167千円(前期比39.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,534千円(前期比69.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2019/12/23 15:19
クラウドサービス ソリューションサービス システムエンジニアリング 合計 外部顧客への売上高 598,128 223,648 1,338,163 2,159,940 - #9 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/12/23 15:19
前事業年度の取引金額は、関係会社であった期間の取引金額であります。前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 11,310千円 4,243千円