- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用295,038千円が含まれています。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
2019/12/23 15:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/23 15:19
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/12/23 15:19- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループが経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標として、売上高、営業利益率を重視しております。
(4)経営環境、事業上及び財務上の対処すべき課題
2019/12/23 15:19- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、ビクタス株式会社については、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。また、2019年8月1日付でビクタス株式会社と連結子会社である株式会社フジソフトサービスの合併並びに存続会社であるビクタス株式会社の商号を「株式会社アーキテクトコア」に変更しております。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,159,940千円(前期比123.2%増)、営業利益は66,331千円(前期比36.8%増)、経常利益は61,167千円(前期比39.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,534千円(前期比69.0%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
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