みらいワークス(6563)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年3月31日
- 5087万
- 2023年3月31日 +141.25%
- 1億2273万
- 2024年3月31日 +94.68%
- 2億3892万
- 2025年3月31日 +3.82%
- 2億4806万
個別
- 2018年3月31日
- 7726万
- 2019年3月31日 -14.65%
- 6594万
- 2021年3月31日 +69.26%
- 1億1161万
- 2022年3月31日 -36.96%
- 7035万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これら事業推進の結果、特にプロフェッショナル・エージェント事業の売上高に関連する各種KPI(契約数、直接営業人員数、大手企業取引数等)が順調に推移したことで、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,097,363千円(前年同期比23.3%増)となりました。2024/05/14 11:41
また、利益面に関しても、自治体売上の計上が3月末に集中するという例年の傾向がありつつも、主力事業であるプロフェッショナル・エージェント事業を中心に各事業・サービスが順調に推移したことで、営業利益は238,929千円(前年同期比94.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129,383千円(前年同期比80.2%増)となりました。
なお、当社グループは、プロフェッショナル人材向けサービス事業を中心とした様々な事業を展開しておりますが、経済的特徴が概ね類似していること等から、セグメント別の記載はしておりません。