営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 7726万
- 2019年3月31日 -14.65%
- 6594万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な景気の緩やかな回復基調、人材不足及び働き方改革を背景に、当社のプロフェッショナル人材向けサービス事業は、多種多様な事業会社を中心に新規受注を拡大して、引き続き事業活動を推進してまいりました。また、主要サービスである「FreeConsultant.jp」の登録人数が8,700名を突破しました(2019年3月末時点)。2019/05/14 16:30
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,743,175千円(前年同期比22.1%増)、営業利益65,943千円(前年同期比14.7%減)、経常利益68,896 千円(前年同期比10.9%減)、四半期純利益44,912千円(前年同期比8.9%減)となりました。
なお、当社は、プロフェッショナル人材向けサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。