のれん
個別
- 2023年9月30日
- 1億9102万
- 2024年9月30日 -29.27%
- 1億3511万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、固定資産の減損損失178,303千円を計上しておりますが、当社は、プロフェッショナル人材向けサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2024/12/23 12:54
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は次のとおりであります。2024/12/23 12:54
おおよその割合前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 減価償却費 26,965 〃 22,479 〃 のれん償却額 55,909 〃 68,327 〃
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 株式会社ハイブの吸収合併に伴う増加2024/12/23 12:54
のれん 186,274千円
- #4 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/12/23 12:54
当社は、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 ソフトウェア 東京都港区 4,447 ― のれん ― 173,856
その結果、当事業年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ1件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/12/23 12:54
(注) 前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 住民税均等割 ― 0.5% のれん償却額 ― 9.7% のれん減損損失 ― 24.8% 抱合せ株式消滅差損 ― 16.0% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/12/23 12:54
当事業年度において営業活動により獲得した資金は、748,308千円となりました。これは主に、売上債権及び契約資産の増加218,606千円による資金の減少があった一方で、税引前当期純利益242,746千円、のれん償却額68,327千円、減損損失178,303千円、抱合せ株式消滅差損112,211千円及び仕入債務の増加249,285千円による資金の増加によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/12/23 12:54
該当事項はありません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項2024/12/23 12:54
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年)を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。