売上高
個別
- 2023年9月30日
- 83億5862万
- 2024年9月30日 +26.91%
- 106億809万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/12/23 12:54
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/12/23 12:54
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/12/23 12:54
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報合計 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 10,608,091
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、(重要な会計方針)「4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/12/23 12:54
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 秀な人材の採用と育成2024/12/23 12:54
当社売上高の90%以上を担っている主力事業のプロフェッショナル人材事業において、売上高3,000億円以上の大企業との取引高は66.4%(2024年9月期実績)を占め、毎期120%以上の高成長を続ける当社の売上高を牽引しています。今後もこの高成長を継続するためには更なる営業人員数の増加が必要であり、当社のミッション・ビジョンに共感する優秀な人材の積極採用を継続してまいります。
また、大企業のニーズに応じて適正なプロフェッショナル人材をアサインする目利き力や企業の課題に対して適切なソリューションを提案するコンサルティング力など、高度なプロフェッショナル力の育成に努めます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、コロナ禍からの経済活動正常化やインバウンド需要の増加により、個人消費や設備投資を中心に緩やかに持ち直しの動きがみられる状況となりました。一方で、エネルギー価格や原材料価格の高騰による物価上昇、円安の進行、ロシア・ウクライナ情勢の長期化により、依然として先行きは不透明であります。2024/12/23 12:54
このような環境の中で、首都圏を中心とした人材不足及び働き方改革への関心の高まり、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進、地方創生の促進を背景に、当社のプロフェッショナル人材向けサービス事業は受注を拡大し、売上高は成長を続けております。
当社では、プロフェッショナル・エージェント事業を主軸事業とし、付随事業としてWebプラットフォーム・サービス、ソリューション提供サービスを展開しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2024/12/23 12:54
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/12/23 12:54
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.収益の分解情報」に記載しております。