- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3. 減価償却費の調整額は当社に係るものとなっております。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は当社に係るものとなっております。
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/12/11 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額17,631百万円には、各報告セグメントに帰属しない当社資産18,259百万円及び
セグメント間の債権の相殺消去等△628百万円が含まれております。
3. 減価償却費の調整額は当社に係るものとなっております。
4. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は当社に係るものとなっております。
5. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/12/11 15:00 - #3 設備投資等の概要
第102期連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
当社グループでは急速な技術革新や販売競争の激化への対処、生産品目のモデルチェンジ対応及び生産設備合理化を目的として、当連結会計年度は総額12,691百万円の設備投資を実施しました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
ケミカル事業においては、四国化工㈱にて合成フィルム製造設備等への投資を230百万円実施しました。
2017/12/11 15:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2017/12/11 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物(建物附属設備は除く)は定額法、その他は定率法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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