売上高
連結
- 2019年3月31日
- 149億5477万
- 2020年3月31日 -4.06%
- 143億4830万
個別
- 2019年3月31日
- 139億143万
- 2020年3月31日 -6.48%
- 129億9995万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/29 16:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,393,636 7,007,904 10,709,676 14,348,300 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △169,684 △246,778 △188,609 △172,656 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度より、それぞれの事業を本部単位で行う「事業本部制」に移行しており、本部ごとの業績を取締役会等に報告しております。2020/06/29 16:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社グループは、事業を集約し単一セグメントとしているため、記載を省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/06/29 16:23
上記のGoogle Inc.に対する売上高には、Google Asia Pacific Pte.Ltd.等の各社に対する売上高が含顧客の名称又は氏名 売上高 Google Inc. 5,536,733 ヤフー株式会社 444,059
まれております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2020/06/29 16:23日本 シンガポール その他 合計 7,765,318 5,580,311 1,002,671 14,348,300 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/29 16:23
当社グループでは、収益の源泉となる「売上高」と収益力の基礎指標である「売上総利益」に加えて、当社グループとしてM&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)の3指標を重視しております。
(4)対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外事業では、インターネットメディア向けの「GenieeSSP」や広告主/広告代理店向けの「GenieeDSP」をはじめとしたアド・プラットフォーム事業を中心に展開しております。また、前期より、インバウンド(訪日外国人)や越境ECの集客を実現するクロスボーダー広告配信サービスをソフトバンク株式会社と共同提供しております。2020/06/29 16:23
当期は、サプライサイドにおいてリセラービジネスの強化を推進する一方、デマンドサイドにおいて下期より、不採算事業の縮小など事業構造改革を実施いたしました。この結果、海外事業の売上高は、1,441百万円(前期比16.3%増)となりました。
(注)運用型広告とは、膨大なデータを処理するプラットフォームにより、広告の最適化を自動的もしくは即時的に支援する広告手法のこと。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2020/06/29 16:23
インターネットメディア事業者向けサービス 広告主・アドネットワーク事業者向けサービス その他 合計 外部顧客への売上高 11,755,772 2,242,303 350,225 14,348,300 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/29 16:23
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 76,224千円 102,637千円 仕入高 104,518千円 192,766千円