6562 ジーニー

6562
2026/08/14
時価
199億円
PER 予
9.69倍
2018年以降
赤字-773.44倍
(2018-2026年)
PBR
1.37倍
2018年以降
1.12-16.23倍
(2018-2026年)
配当
0%
ROE 予
14.18%
ROA 予
5.31%
資料
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ソフトウエア

【資料】
有価証券報告書-第13期(2022/04/01-2023/03/31)
【閲覧】

個別

2022年3月31日
8億4236万
2023年3月31日 +6.69%
8億9871万

有報情報

#1 主要な設備の状況
2.現在休止中の主要な設備はありません。
3.上記以外にソフトウエアがあり、帳簿価額は898,712千円であります。
4.従業員数は就業人員であり、正社員及び契約社員の合計であります。なお、従業員数の( )は臨時雇用者数(パートタイマー、派遣社員及び業務委託を含む)の年間の平均人数を外数に記載しております。
2023/06/30 17:10
#2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。
ソフトウエアソフトウエア仮勘定からの振替額457,775千円
ソフトウエア仮勘定自社利用のソフトウエア開発493,856千円
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりです。
ソフトウエア除却による減少116,852千円
ソフトウエア仮勘定除却による減少139,767千円
ソフトウエアへの振替額457,775千円
2023/06/30 17:10
#3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。
(注)2.ソフトウエアは、主に自己創設ソフトウエアです。
(注)3.前連結会計年度及び当連結会計年度において費用として認識した研究開発費は、それぞれ2,412千円、5,867千円です。
2023/06/30 17:10
#4 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
② 企業結合を行った主な理由
当社が進めるマーケティング活動をソフトウエアに置き換えるプロダクト構想の本格展開に際し、本件株式譲渡により、新設会社を当社の完全子会社とすることで、広告プラットフォーム事業のデマンドサイドビジネスやマーケティングSaaS事業の「GENIEE CHAT」において、それぞれの重点領域であるEC顧客(D2C)に対し、対象事業の有する広告の効果計測ツールや分析レポートを提供することが可能になります。これにより、顧客に対しシームレスな価値提供を実現し、マーケティングの総合的なワンプラットフォーム構想の確立を加速化させ、当社グループのさらなる成長につなげていくことを目的として企業結合を行っております。
③ 企業結合日
2023/06/30 17:10
#5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
耐用年数を確定できる無形資産は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で償却しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
なお、見積耐用年数、残存価額及び償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。
2023/06/30 17:10
#6 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
無形資産
ソフトウエア203,478-
合計203,478-
前連結会計年度に認識した減損損失は、主に広告プラットフォーム事業セグメントに含まれるデジタルOOH事業について、当初想定した収益が見込めなくなったことから、ソフトウエアの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、203,478千円の減損損失を計上しました。回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、使用価値を零として評価しております。また、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。
(2)のれんの減損
2023/06/30 17:10
#7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年3月31日)当事業年度(2023年3月31日)
資産除去債務44,15654,554
ソフトウエア3,3871,418
資産調整勘定17,0042,429
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/06/30 17:10
#8 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は759,296千円であり、その主な内容は、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形資産の取得649,716千円によるものであります。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
また、設備投資のセグメント別内訳は、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
2023/06/30 17:10
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
① 財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
ソフトウエア397,469431,585
ソフトウエア仮勘定151,08177,913
② 見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するためのその他の情報
当社ではマーケティングSaaS事業を営むにあたり、BtoB向けSaaSプロダクト(「GENIEE SFA/CRM」「GENIEE MA」「GENIEE CHAT」)にて導入企業増加、シェア拡大を狙い、顧客単価アップ、クロスセルなど、プロダクトの優位性の確保のため、大型リニューアルや新規機能開発などの開発投資を積極的に行っております。
2023/06/30 17:10
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年以内(社内における利用可能期間)
のれん 8年以内
2023/06/30 17:10

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