- 9268
- 2026/10/19
- 時価
- 264億円
- PER 予
- 7.34倍
- 2018年以降
- 1.63-54.59倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2018年以降
- 0.25-3.02倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 5.25%
- ROE 予
- 7.53%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/14 15:17
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、第1四半期連結会計期間の期首より、在外連結子会社において、IFRS第16号(リース)を適用しています。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を適用しております。2019/11/14 15:17
基準の適用に伴い、四半期連結貸借対照表は、有形固定資産507,171千円、流動負債のその他136,701千円及び固定負債のその他376,810千円が増加しております。
また、この変更による当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微です。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ9.7%減少し、164億94百万円となりました。これは主に自動車ローン事業における販売金融債権が8億16百万円増加した一方、売掛金が8億22百万円及びたな卸資産が3億54百万円減少したことによるものであります。2019/11/14 15:17
当第2四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ12.9%増加し、49億86百万円となりました。これは主に在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用等に伴う有形固定資産が2億59百万円増加したこと及びレンタカー事業の取得等により無形固定資産が3億11百万円増加したことによるものであります。
この結果、当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5.3%減少し、214億81百万円となりました。