- 9268
- 2026/08/28
- 時価
- 332億円
- PER 予
- 9.24倍
- 2018年以降
- 1.63-54.59倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2018年以降
- 0.25-3.02倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 7.53%
- ROA 予
- 1.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 258億3043万
- 2022年3月31日 +41.18%
- 364億6736万
個別
- 2021年3月31日
- 111億2977万
- 2022年3月31日 +42.2%
- 158億2681万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更による当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微です。2022/06/24 9:32
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/24 9:32
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 棚卸資産 3,000,763千円 4,383,409千円 流動資産 その他 797,340 1,016,288 建物及び構築物 613,817 884,789
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/24 9:32
流動資産は、前連結会計年度末に比べ41.2%増加し、364億67百万円となりました。これは主に現金及び預金が20億57百万円、売掛金及び契約資産が38億29百万円、棚卸資産が20億55百万円、短期貸付金が14億55百万円、それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ14.0%増加し、55億45百万円となりました。これは主に国内外子会社における不動産売却等による有形固定資産が4億27百万円減少した一方で、持分法適用会社への投資増加等により投資その他の資産が10億25百万円増加したことによるものです。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/06/24 9:32
前連結会計年度において、流動資産の「その他」に含めていた「短期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた3,391,247千円は、「短期貸付金」1,309,277千円、「その他」2,081,970千円として組み替えております。