- 9268
- 2026/09/03
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 7.66倍
- 2018年以降
- 1.63-54.59倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2018年以降
- 0.25-3.02倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/14 16:02
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 557,758千円2023/02/14 16:02
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/14 16:02
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 297,329千円 344,854千円 のれんの償却額 5,905 84,283 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/14 16:02
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ14.3%増加し、416億80百万円となりました。これは主に現金及び預金が45億24百万円、売掛金及び契約資産が3億30百万円、短期貸付金が3億96百万円増加した一方、棚卸資産が18億37百万円減少したことによるものです。2023/02/14 16:02
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ18.1%増加し、65億47百万円となりました。これは主にのれんが18億82百万円増加した一方で、投資有価証券が9億65百万円減少したことによるものです。
この結果、当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ14.8%増加し、482億28百万円となりました。