- 9268
- 2026/09/03
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 7.66倍
- 2018年以降
- 1.63-54.59倍
(2018-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2018年以降
- 0.25-3.02倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オプティマスグループ(9268)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2016年3月31日
- 1214万
- 2017年3月31日 -49.64%
- 611万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 3億1144万
- 2019年9月30日 -10.25%
- 2億7951万
- 2019年12月31日 +3.57%
- 2億8948万
- 2020年3月31日 -55.66%
- 1億2835万
- 2020年6月30日 +1.25%
- 1億2996万
- 2021年9月30日 -57.49%
- 5525万
- 2021年12月31日 -3.15%
- 5351万
- 2022年3月31日 +2.56%
- 5488万
- 2022年6月30日 -6.46%
- 5134万
- 2022年9月30日 -8.41%
- 4702万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 19億3738万
- 2023年3月31日 -3.16%
- 18億7611万
- 2023年6月30日 -29.11%
- 13億2993万
- 2023年9月30日 -3.25%
- 12億8670万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 224億2193万
- 2024年3月31日 +0.05%
- 224億3300万
- 2024年6月30日 +31.54%
- 295億900万
- 2024年9月30日 -7.79%
- 272億1100万
- 2024年12月31日 -2.47%
- 265億4000万
- 2025年3月31日 -18.77%
- 215億5800万
- 2025年6月30日 -2.05%
- 211億1600万
- 2025年9月30日 +1.26%
- 213億8300万
- 2025年12月31日 +4.06%
- 222億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/14 15:38
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022年10月1日に行われたBlue Flag Pty Ltdとの企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間に確定しております。2024/02/14 15:38
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が完了したため、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額2,030,614千円は、会計処理の確定により646,929千円減少し、1,383,685千円となっております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/14 15:38
(注)第1四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間に係る各数値について、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 382,186千円 440,901千円 のれんの償却額 64,114 147,922 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/14 15:38
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (オーストラリア)2024/02/14 15:38
オーストラリアでは、前述のようにDolphin Shipping Australia Pty Ltdにおいて輸送台数は前年同期比で増加し、また、前第3四半期連結累計期間より連結子会社化したBlue Flag Pty Ltdが売上の増加に寄与しました。一方で、のれん等の償却費負担が増加したため、売上高は33億58百万円(前年同期比80.3%増)、セグメント利益は12百万円(同87.2%減)となりました。なお、当第3四半期に買収したAutopact Pty Ltdを当第3四半期連結会計期間末でみなし取得しており、第4四半期連結会計期間から経営成績に反映されます。
(2)財政状態の状況 - #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2024/02/14 15:38
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。